Dialogue 大丸有に関する方々

ここでは、大丸有コミュニティに関わる人々(ステークホルダー)の概要や、ステークホルダーとの対話についての考え方、実際の対話内容をお伝えします。

大丸有のステークホルダー

大丸有のステークホルダー

大丸有コミュニティのステークホルダーについて、それぞれのステークホルダーとのつながりと持続可能性との関連性をご紹介します。

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2010年度のステークホルダーズ・ミーティング

まちと企業と人が「ともに体験」できる場を

ステークホルダーズ・ミーティング:まちと企業と人が「ともに体験」できる場を

まちのCSRをより向上させるために、まちに関わる人々の知恵の交換と協働が欠かせません。企業とまちびとの立場から、「まち」「まちびと」「企業」のコラボレーションについてご意見を伺いました。

参加者(敬称略):
大西 竹志(株式会社日比谷アメニス・環境コミュニケーションワーキンググループ参加者)
寺坂 琴美(三菱地所株式会社・環境コミュニケーションワーキンググループ参加者)
堀 母日花(ダウ・ジョーンズ・ジャパン株式会社・丸の内朝大学環境ソーシャルプロデューサークラス卒業生)
三木 学(松竹株式会社・丸の内朝大学環境ソーシャルプロデューサークラス卒業生)

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クリエイティビティを生み出し、地域に誇りと活力をもたらす

ステークホルダーズ・ミーティング:まちと企業と人が「ともに体験」できる場を

これからの大丸有が健康的で「持続可能なまち」となるためには、個別の技術の向上だけでなく、多様な領域がインテグレーションされることによる課題解決や、地方も含めた後背地とのコラボレーションが、重要なテーマになっています。これから大丸有が目指すべき方向性について4人の有識者にご意見を伺いました。

参加者(敬称略):
千葉 稔子(東京都 環境局都市地球環境部)
福田 洋 (順天堂大学 医学部総合診療科)
藤野 純一(国立環境研究所 地球環境研究センター)
村上 清明(三菱総合研究所 科学技術部門統括室)

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過去のステークホルダーズ・ミーティング

ステークホルダーズ・ミーティング2009:
働く女性たちの「大丸有への目安箱」

まちに関わる全ての人たちにとって、快適なまちとは。そこに必要なものとは。大丸有で働く4名の女性にお集まりいただき、このまちについて思うことや要望を、ホンネで語っていただきました。
開催日:2009年4月3日、、開催場所:エコッツェリア(東京・丸の内)

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ステークホルダーズ・ミーティング2009:
まちをつくる未来テクノロジー

持続可能なまちのために、エネルギー利用はどうあるべきか。まちづくりはどうあるべきか。ステークホルダーを代表して5名の有識者の方々にお集まりいただき、ご意見を伺いました。江戸時代を振り返りながら、未来のテクノロジーを見つめながら、多様な視点をもった議論が交わされました。
開催日:2009 年3月23日、、開催場所:エコッツェリア(東京・丸の内)

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ステークホルダーズ・ミーティング2008:
世界の持続可能性のために、大丸有には何ができるのだろう?

世界の持続可能性に貢献しながら、自らも持続可能な地域であり続けるために何をすればいいのか。ステークホルダーを代表して6名の方々に集まっていただき、ご意見をうかがいました。
開催日:2008年、、開催場所:エコッツェリア(東京・丸の内)

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