丸の内地球環境新聞について
丸の内地球環境新聞は、東京駅の周辺エリアである「大丸有」(大手町・丸の内・有楽町を合わせた略称)から持続可能なまちづくりを考えるオンラインの新聞です。愛称は「マルブン」です。良かったら「マルブン」と呼んでくださいね。
この新聞は、「レポート」と「ニュース」により、構成されています。
レポート: 環境やまちづくり、ワークスタイルに関する調査研究・具体の取組みの結果を、有識者のインタビューや対談などを交えながらお伝えします。月2回程度更新しています。
ニュース: 企業やテナントなど、大丸有コミュニティから発信される耳より環境情報を、ブログ形式でデイリーにお届けしていきます。週に2回程度更新しています。
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レポート:編集記者のご紹介
- 石井孝明(いしい・たかあき)
- 経済・環境ジャーナリスト。関心はグリーンな経済と未来。著書「気分のエコでは救えない!‐データから考える地球温暖化」(日刊工業新聞)など。時事通信、雑誌フィナンシャルジャパン記者を経て著述活動を続ける。記事の感想などは下記Emailアドレスまでお願いします。
Ishii.takaaki1@gmail.com
- 後藤隆(ごとう・たかし)
- 環境部ドットコム(運営:洛思社)コンテンツ・プロデューサー。明治大学法学部卒業後、環境専門紙の記者・編集者などを経て現職に。環境関連の法規制や、ISO・CSR・コンプライアンスなどに関する情報解析と編集・執筆が専門の自称「メディア職人」。公害防止主任管理者。
環境部ドットコム
- 田井中麻都佳(たいなか・まどか)
- 編集・ライター/インタープリター。三菱総合研究所、水の文化情報誌「FRONT」編集部を経て独立。科学技術情報誌「ネイチャーインタフェイス」編集長、日立グループPR誌「ひたち」編集長、文科省 科学技術・学術審議会情報科学技術委員会専門委員を歴任。分野は、科学技術、都市、建築、環境など。専門家の言葉をわかりやすい言葉で伝えるインタープリターとしての役割を追求している。
- 山下柚美(やました・ゆみ)
- 作家/五感生活研究所代表。環境省「感覚環境のまちづくり」検討委員会メンバ
ー。放送大学非常勤講師。江戸川区景観審議会委員。第一回小学館ノンフィクション大賞優秀賞。著書に『都市の遺伝子』(NTT出版)、『給食の味はなぜ懐かしいのか?』(中公新書ラクレ)、『五感で楽しむまちづくり』(学陽書房)他。
レポート:編集のご紹介
- 平林浩(ひらばやし・こう)
- プロデューサー・プランナー・エディター。丸の内地球環境新聞デスク。株式会社クロスロード取締役。第一法規株式会社、広告制作会社の取締役を経て現職。企業のCSRレポートをはじめ、環境、コンプライアンス関連の企画・制作案件を数多く手がける。
- 狩野健二(かりの・けんじ)
- エディトリアル・ディレクター。丸の内地球環境新聞デスク。株式会社クロスロード代表取締役。経済情報誌(月刊)の編集部デスクを経て、99年独立。2003年クロスロードを設立。ビジネス書の企画・編集からコンプライアンス、CSR関連のコンテンツ制作に携わる。
ニュース:編集ライターのご紹介
- 平尾久美子(ひらお・くみこ)
- 1977年生まれ。フリープランナー。大手IT企業でのECや女性系サイトのWEBプランニングを経て独立。現在は、WEB、書籍、フリーペーパー、イベントなどを組み込んだ、クロスメディアなプロモーションプランニングを頑張っています。
- 石村研二(いしむら・けんじ)
- ライター、映画観察者。大学院でドキュメンタリー映画を切り口に比較文明学を研究後、ライターに。映画、エコロジー、サステナビリティなどに関する記事をgreenz.jpなどウェブ媒体を中心に執筆。マイナーだけれど良質なドキュメンタリー映画が多くの人の目に触れるよう日々活動中。
丸の内地球環境新聞:ライターのご紹介
- 池田美砂子(いけだ・みさこ)
- ライター、気象予報士。「greenz.jp」「環境goo」「Excite Bit」などの媒体向けにエコロジー、サステナビリティをテーマにした執筆を手がける。2009年秋より丸の内朝大学に通い始め、現在「ハイタッチ隊」の隊員としても活動中。人との出会いを大切に、もっとみんながワクワクできる社会を思い描いて動いています。
丸の内地球環境新聞:ディレクターのご紹介
- 鈴木菜央(すずき・なお)
- 編集者/ディレクター。greenz.jp発行人。「月刊ソトコト」を経て独立後06年「あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア」をテーマにしたWebマガジン「greenz.jp」を創刊。メディアを通して未来可能性を最大化することが目標。
情報の掲載について
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- お問い合わせ
- 大丸有コミュニティSR推進委員会事務局(エコッツェリア協会内)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル10F
TEL:03-6266-9400 FAX:03-6266-9401
pr@ecozzeria.jp





















