シリーズVOICE

【VOICE】村藤孝宣さん

シンテイ警備株式会社

Q1
あなたが、一番強く取り組んでいるテーマは何ですか。
A1
ビジネス創発
Q2
あなたはいま、どのようなプロジェクト・仕事に取り組んでいますか。
A2
現職では、研修生の育成、サービス業としてのホスピタリティの実践に取り組んできました。 10月より異動になり、与えられたミッションをクリアしつつ、自身のテーマでもあるフォロワーシップに必要な「戦力分析」「心理的アプローチ」「チームビルディング」を作り上げている状況です。 また現職以外の活動としては、出身地である富山のために「情報収集」「新たなる人との繋がりを作る」活動を行っています。(今まで富山で精力的に活動されていた方々の、高齢化がきっかけになってます)
Q3
3×3Lab Futureでどのような活動をしていますか。
A3
3×3Labでの「イベント」「セミナー」「その他交流」を通じて富山のための情報収集、人との繋がり作りです。 9/21に行われた「さんさんネットワーキングvol,17:横浜ベイスターズスポーツタウン構想」では富山で営業活動されている方にも参加していただいてます。
Q4
3×3 Lab Futureやエコッツェリア協会に期待していることはなんですか。
A4
組織が「進化・成長・社会への責任」を果たすために必要な、健全なる人との繋がりが持てる場であることです。 結局どれだけ資金力があっても、この部分が正しく機能しないと最終的にはダメになってしまうことが多いのが理由です。
Q5
3×3 Lab Futureをこう活用したい、というアイデアを教えてください。
A5
3×3Labは地方からの視点で見ると、大変魅力的なプロフェッショナルな方々集まる場所です。経営者側には何らかの形で関わって欲しいという強いニーズがあります。「プロフェッショナルバンク」としての機能があるというのはいかがでしょうか。 ただし、事業再生など厄介な案件が多くなるので、スクーリング等、事前の準備が必要になると認識してます。
Q6
大手町・丸の内・有楽町エリアで好きな場所/お店/活動/イベントを1つ、教えてください。
A6
一保堂の店内から見る町が好きです。店内の「お客様の声」「スタッフの声」これがBGM代わりになっている魅惑的な空間です。
村藤孝宣(むらとう・たかのり)
シンテイ警備株式会社

大学卒後、写真関連の会社で13年営業に携わる。その後、破綻処理後の通販会社で営業に携わる。現職の前に所属していた広告会社では、新聞社の関連会社と新たにプロジェクトを立ち上げるが、道半ばにて離れなくては行けなくなり、現在に至る。

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