注目のワード

公共空間の活用

大丸有エリアでは、公共空間の活用を積極的に進めています。その一例が、川端緑道横の大手町ファイナンシャルシティ「エコミュージアム」です。再開発に伴って生み出された公開空地を活用し、燃料電池トリジェネ植物工場や食べられる植栽「エディブルガーデン」、ビルの中水を活用したホタル飼育システムなど先進的なプロジェクトに取り組み、幅広い層に環境教育の機会を提供しています。

ECOZZERIAでは、公共空間の活用に関する記事を掲載。川端緑道の維持管理を担当する平川敬悟さんにインタビューしています。

大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム
大手町フィナンシャルシティのエコミュージアム


関連リンク

【大丸有】川端緑道にみる「公共空間」の今後の可能性


注目のワード

人気記事MORE

  1. 1『忍たまと一緒にSDGsパネル展』 & 『親子で学ぶ体験イベント』
  2. 2【3*3 LABO】「おカネのかからないくらい豊かなくらし」 第一回 ゲスト テンダー(小崎悠太)氏
  3. 3大丸有シゼンノコパン2022 春
  4. 4【VOICE】高遠智子さん
  5. 53×3Lab Future個人会員~2022年度募集のお知らせ~
  6. 6【大丸有シゼンノコパン】野鳥のさえずりを「聴る」~《バードウィーク特別観察会》 声を聴き分けて、野鳥を3倍楽しもう!~
  7. 7【Inside/Outside】観光の終焉を宣言したコペンハーゲンの歩き方
  8. 8カーボンニュートラルLNGは「満点」ではないからこそ脱炭素化の第一歩に
  9. 9【ハイブリッド開催】三島信金 複業人材マッチングセミナー「複業・パラキャリ推進:東京から40分!三島でもう一人の自分と出会う」
  10. 10【国内】ミドリガメは規制できるのか